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ハニーFM 神戸新聞オンライン

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11月27日放送

  • UP!三田市が三田署と協力し、認知症の高齢者が行方不明になった際、その人の特徴をメールで配信し、広く情報提供を呼び掛ける仕組みをつくった。受信は事前の登録制で、市民の目で早期発見につなげる狙い。「SOSネットワーク」の名称で12月1日から運用を始める。

11月20日放送

  • UP!消防職員・団体が競う「第9回日本消防トライアスロン西日本大会」で、三田市消防署西分署(長坂)の角田(すみだ)隆幸さんが念願の優勝を果たした。水泳750㍍、自転車20㌔、長距離走5㌔の3種目。4回目の挑戦で、タイムは同大会の自己ベスト。

11月13日放送

  • UP!ビールの歴史や製造方法、おいしい飲み方など〝ビール通〟の度合いを問う「三田ビール検定」が三田市内でこのほど開かれた。日本人で初めてビールを醸造したという蘭学者、川本幸民にちなんで初めて開催。北海道から岡山まで各地から223人が受検した。

11月6日放送

  • 三田市内の畜産農家や流通業者らでつくる三田肉流通振興協議会が高級牛肉「三田牛」のブランド力強化を目指し、最高級の品質規格「廻(かい)」を創設した。肉の色やきめ、霜降りの程度などで判断し、店頭で消費者に分かるように表示するという。

10月30日放送

  • プロ野球の今年のドラフト会議で三田市内から、兵庫ブルーサンダーズの田中耀飛外野手が楽天の5位、三田松聖高の稲富宏樹捕手がオリックスから育成1位でそれぞれ指名された。ブルサンは2年連続、三田松聖高は初めての指名となった。両選手の特徴などについて話す。

10月16日放送

  • JR三田駅と駅前の商業施設を結ぶぺデストリアンデッキが来年3月、装いを新たにする。イベント開催時に利用しづらいなどの声があった中央の花壇をなくし、人口芝を敷いたりステージを設けたりする。工事は1月に始まる予定。デッキの愛称を募集する。

9月25日放送

  • 三田市では、プロやアマチュアのフルート奏者たちが三田の文化振興や若手育成のためにと、多彩な活動を繰り広げている。その中心を担っているのが、NPO法人のジェイフォス。10月5日からは5回目となる全国コンクールが郷の音ホールで開かれる。

9月11日放送

  • シニア世代を「いきがい応援バンク」に登録し、市民や団体につなげる制度を、三田市が設けて10月で1年。語学やパソコン、料理などの分野で25人が登録したが、実際に活動できたのはわずか3件という。市は制度を広く知ってもらおうと、登録者を講師に初のサロンを開いた。

9月4日放送

  • 三田軟式野球協会は10月末、市民向けの野球大会「500歳野球」を開催する。選手9人の合計年齢が500歳以上になることが参加条件のユニークな大会。「生涯現役でプレーしたい」と願った秋田県の野球愛好家が1979年から始めたという。

8月28日放送

  • 三田市は原則、毎月第4金曜日に開いてきた本庁舎1階でのロビーコンサートについて、今月から第2木曜に変更した。職員の働き方改革の一環で、市は第4金曜を「ノー残業デー」としているが、コンサートを担当する職員に時間外勤務が発生することに対応したもの。

8月21日放送

  • 児童の詩を紹介する神戸新聞三田版の「小さな目」に掲載された作品を児童本人が朗読し、ハニーFMで放送されることになった。初回は、すずかけ台小学校の2年生で、放送は22日正午から約30分。「小さな目」は三田版で随時掲載しており、放送も継続する予定。

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