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ハニーFM 神戸新聞オンライン

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12月5日放送

  • 三田市は今年も語呂合わせで市の知名度を上げようと、〝サンタ市〟として12月、市内各地でさまざまな行事を繰り広げ、まちをPRする。22日には郷の音ホールで、本場のフィンランドの文化を紹介する。

11月28日放送

  • 三田市上青野の81歳の男性が自宅近くで、葉が5枚ある五つ葉のクローバーを見つけた。男性は自宅に持ち帰り、78歳の妻に報告。妻は病気のために両目を失明したが、手で触れて感触を確かめ、にっこりほほ笑んだ。

11月21日放送

  • 認知症のため帰宅できなくなる恐れのある高齢者の見守りに役立ててもらおうと、三田市が家族向けに衛星利用測位システム(GPS)端末の無償貸与を始めた。家族がパソコンやスマートフォンから居場所を把握できる。

11月7日放送

  • 60歳以上の選手でつくる軟式野球チーム「三田プリンス」が今季の県還暦軟式野球連盟のリーグ戦で優勝した。2連覇の快挙。成績も16勝1敗1分けと、無類の強さを誇った。練習方法やチームの特徴などについて話す。

10月24日放送

  • プロ野球ドラフト会議の育成枠で、兵庫ブルーサンダーズの山川和大投手が巨人、向谷拓巳内野手が楽天からそれぞれ指名された。念願のブルサン初のプロ選手。三田市に拠点を置き、多くの市民が彼らを支えてきた。

10月17日放送

  • さまざまな分野の専門家や地元の〝達人〟を講師に子どもたちの可能性を育む、三田市の「こうみん未来塾」が動き始めた。予告編を経て、12月から来年3月、富士中学校区をモデル地域に計5回開講される。

10月3日放送

  • 秋祭りの季節がやってきた。だんじり、布団太鼓、田楽、火祭り…。既に終了した行事もあるが、多くは今から。市内最大規模の一つ、三輪神社では9日午後4時に宮入り。他のユニークな「千本撞き」や「出会い儀式」について話す。

9月26日放送

  • 定数22を10上回る32人が立候補した激しい選挙戦の末、三田市議会の新しい顔ぶれが決まった。市は、急速に進む高齢化、公共施設の老朽化、交通施策など多くの課題を抱える。市議には期待と共に責任ものしかかる。

9月19日放送

  • 手作りで完成させた反射望遠鏡を使い、三田祥雲館高校の天文部員らが10月から、米国のオレゴン大学と共同で小惑星の観測を始める。顧問の教諭の知人がベースとなる部品を提供してくれた。

9月12日放送

  • 約50団体でつくる三田市音楽協会が市総合文化センター・郷の音ホールで10日、創立40周年の記念音楽会を開いた。協会には約1600人が所属。有志約200人による記念合唱団やオーケストラ・吹奏楽の3団体が出演した。

8月27日放送

  • 経験や知識を生かし、地域で活躍の場を求めているシニア世代を応援しようと、三田市は希望する人を「人材バンク」に登録し、団体や市民につなぐ窓口「いきがい応援プラザ」を、まちづくり協働センター内に設ける。

8月22日放送

  • フィリピンの貧困層の支援をと、関西学院大学総合政策学部などの学生グループが27日まで京都から大阪、兵庫を自転車で走り、現地の女性たちの手工芸作品を販売する。売上金の8割をマニラの女性グループに還元する。

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