お問い合わせ

新聞記事の感想文募集

(2017/07/01)

 小学生、中学生、高校生の皆さんが新聞を通して社会への関心を高め、考え、伝える力を育んでもらおうと、神戸新聞社と神戸新聞販売店会は「第8回ひょうご新聞感想文コンクール」を実施します。今年1月以降の日刊の一般新聞、スポーツ新聞などの記事が題材であればテーマは自由です。

 兵庫県内在住または県内の小中高校に在学する児童、生徒が対象です。学年に応じて5部門に分かれ、400字詰め原稿用紙で、小学4年生以下は2枚以内、5年生以上は3枚以内。

 個人応募は9月4日、学校応募は9月25日必着。各部門で神戸新聞社賞、兵庫県知事賞などを選考し、11月下旬に神戸新聞紙上で発表、12月3日に表彰式を行います。応募者全員にオリジナルグッズを進呈します。問い合わせ、応募先は、〒650-8571(住所不要)神戸新聞社販売局内「ひょうご新聞感想文コンクール」事務局。078・362・7067


スポーツ指導テーマに

 HPで連載コラム掲載

(2017/06/01))

 若いスポーツ選手の飲酒・喫煙など問題行動をなくそうと、箕谷神戸北町専売所(脇水新聞舗)が、4月からホームページに月1回の連載コラム「ライフスキルの扉」を掲載しています。執筆者は、流通科学大学サッカー部監督の亀谷涼さんです。スポーツ指導を、競技力向上だけでなく豊かな人間形成に役立てるライフスキルを解説しています。

 亀谷さんは、滝川第二高校を卒業後、イタリアへのサッカー留学を経て大学・大学院でスポーツ心理学を学び、ライフスキルに出会いました。同高サッカー部出身で親交のある脇水博則所長がこれに共鳴し、連載が始まりました。

 初回では、健全な自尊心を土台とし、目標設定、意志決定など4つの能力を柱とするライフスキルの構成を解説。5月の2回目では、指導者や選手を対象にしたアンケートを紹介しています。「脇水新聞舗」で検索を。


購読料は自動振替で

(2017/05/01)

 神戸新聞購読料の口座自動振替推進キャンペーンが今年も始まりました。抽選で、JCBギフトカード2000円分が200人に、QUOカード500円分が1000人に当たります。

 応募資格は、毎月の購読料を、これから、またはすでに、口座自動振替でお支払いの読者の皆様(1世帯1通)です。集金から簡単に変更でき、安心で便利な自動振替に、この機会に変更してみませんか? 

 お申し込みは、所定のはがきに必要事項を記載し、お近くの販売店に直接お渡しいただくか、切手を貼ってポストにご投函ください。所定のはがきをご希望の方は、販売店にご連絡ください。

 締め切りは6月30日(消印有効)です。抽選は7月上旬に厳正に行います。


電力も「お届け」します

(2017/04/01)

 4月から、神戸新聞販売店でも電力を扱うことになりました。

 神戸新聞地域創造がWEBで受け付けている電力会社切り替え手続きを、販売店が代行します。電気の供給は株式会社洸陽電機が行います。

 電気料金を比較すると、家庭で1カ月359キロワット時使った場合、関西電力(従量電灯A)が10000円なのに対し、洸陽電機(きほんプラン)は9251円。月々の電気料金が10000円の方は、電力会社切り替えにより、年間約9000円の節約になります。

 契約事務手数料や解約手数料、プラン変更手数料はいずれも無料です。ご自宅にインターネットの環境がない方も、お近くの販売店にお気軽にご連絡ください。詳しくは、近く折り込まれるチラシをご覧ください。


ヴィッセル神戸の観戦チケット販売

(2017/03/01)

 神戸新聞社が地域連携協定を結んでいるサッカーJ1のヴィッセル神戸ホームゲーム観戦前売りチケットを、今年も販売店で取り扱っています。

 開催10日前の正午までに注文していただければ、電話1本でご自宅までお届けし、発行手数料は不要です。3月1日発売となる4月中の試合は、1日(土)の浦和レッズ戦、16日(日)の柏レイソル戦、26日(水)のサンフレッチェ広島戦、30日(日)のヴァンフォーレ甲府戦です。

 バック自由席大人券2200円が、2000円に割引となります。最寄りの販売店にお電話ください。(10時〜17時、日祝除く。一部扱えない販売店があります。チケットお届け後のキャンセルはできません。ご了承ください)


北神・北摂地区の金婚夫婦祝福式典

 今年は北神区民センターで

(2017/02/01)

 神戸新聞社の「金婚夫婦祝福式典」が、今年も5月に県内11会場で開かれます。1968(昭和43)年に婚姻届を出された(または挙式された)県内在住のご夫婦をお招きし、表彰状と記念品をお贈りします。北神・北摂地区の会場は、昨年までと変わりますので、お気をつけください。「まち・えがお」読者エリアの日程、会場は次の通りです。

 ◇北神・北摂地区 5月21日(日)午後1時、北神区民センターありまホール(北区藤原台中町1)

 ◇阪神地区 5月14日(日)午後1時、西宮市民会館アミティホール(西宮市六湛寺町)

 該当されるご夫婦は、所定の申込用紙に必要事項を記入し、2月28日(必着)までに神戸新聞社地域活動局の金婚式係へ郵送してください。申し込まれたご夫婦には、式典の案内状を4月20日までにお送りします。申込用紙はお近くの販売店にお気軽にお申し付けください。お問い合わせは、神戸新聞社地域活動局「金婚式」係078・362・7086


双子で神戸マラソン完走

(2017/01/01)

 11月20日に行われた神戸マラソンで、北神ニュータウン営業所(北区京地)の従業員皆川弥子さんが、双子の姉、多田朋子さんとともに見事完走、おそろいのオレンジのウエアで手をつないでゴールしました。

 仲良し姉妹が「復興した神戸の街を走りたい」と、
2013年に初参加したのに続き2回目の出場でした。3年前も完走はしましたが、弥子さんの体調が悪く同時ゴールはならず。今回は、6時間を切る記録で周囲の期待にこたえました。

 「一昨年には姫路の大会にも出ましたが、神戸マラソンは沿道の声援にとても励まされます」と弥子さん。心残りは目標の5時間30分を達成できなかったことで「17年にもぜひ参加し、好記録を目指したい。今から練習します」と意欲を燃やしています。


認知症への対応学ぶ

(2016/12/01)

 神戸市とその近辺の神戸新聞専売所所長や従業員らを対象とする「認知症サポーター養成講座」が11月9日、神戸・ハーバーランドの兵庫教育大学・兵教ホールで開かれ、約60人が参加、認知症の方への対応法などを学びました。

 専門家を講師に行われた講座では、認知症の治療、予防などについて講習。対応法では、ビデオで良い例、悪い例を具体的に見て、相手の自尊心を傷つけないことを念頭に、余裕を持って接することなどに理解を深めました。参加者には認知症サポーターであることを示すオレンジ・リングが渡されました。


「奥さま手帳」を贈呈

(2016/11/01)

 神戸新聞購読者の皆さまにお届けし、好評をいただいている小冊子「奥さま手帳」(B5判)のバックナンバーを、ご希望の方に差し上げます。
 毎号、県内各地のグルメや人気スポットを特集しています。贈呈するのは、2014年1月号から現在までの各号です。神戸新聞各販売店にお申し込みください。部数に限りがあるため、品切れの際はご了承ください。

 2015年12月号までの特集タイトルは次の通りです。
 2014年1月=2014年、気になる町へ▽2月=中国料理に夢中▽3月=手みやげに心を込めて▽4月=いつまでも、このカフェで▽5月=兵庫の城と町めぐり▽6月=わが町の食堂自慢▽7月=のんびり夏の宿▽8月=涼スイーツ▽9月=熱愛 スパイシーフード▽10月=リノベーション上手な兵庫へ▽11月=魚が待ってる▽12月=温泉日和▽2015年1月=新年は文化財もうで▽2月=オムライスの神秘▽3月=兵庫のお気に入り▽4月=幸せになる、兵庫のカバン▽5月=いらっしゃい、ごちそうパン▽6月=カフェのお楽しみ▽7月=ハイキングで自然と仲良く▽8月=クール、夏の麺▽9月=兵庫の和食にごちそうさん▽10月=バイキングの誘惑▽11月=一軒家、御屋敷のお店へ▽12月=わざわざ行きたい、あの町の酒処


有馬温泉宿泊券など3千本

 11月3日まで神戸新聞ご愛読キャンペーン

(2016/10/01)

 神戸新聞社では、ご愛読の皆さまに有馬温泉ペア宿泊券など抽選で計3000本の商品をお届けするキャンペーンを行っています。応募資格は、神戸新聞を購読中の方、期間内にご新規で6カ月以上の契約をされる方です。締め切りは11月3日です。


 ▽A賞 有馬温泉ねぎや陵楓閣ペア宿泊券10本(1泊2食付)
 ▽B賞 神戸酒心館「さかばやし」ペア食事券10本(ランチでもディナーでも可)
 ▽C賞 JCBギフトカード2000円分1350本
 ▽Wチャンス ご希望商品の抽選にもれた方 クオカード500円分1630本

 ご応募は、専用の申込はがきか神戸新聞ホームページの応募専用ページからどうぞ。1世帯で1回の応募に限ります。専用はがきなどのお問い合わせは、お近くの販売店、または0120・16・8349(月ー土9時半から19時、日祝9時半から17時半)にお尋ねください。


有馬温泉宿泊券など3千本

 9月4日から神戸新聞ご愛読キャンペーン

(2016/09/01)

 神戸新聞社では、ご愛読の皆さまに有馬温泉ペア宿泊券など抽選で計3000本の商品をお届けするキャンペーンを9月4日から開始します。応募資格は、神戸新聞を購読中の方、期間内にご新規で6カ月以上の契約をされる方です。締め切りは11月3日です。


 ▽A賞 有馬温泉ねぎや陵楓閣ペア宿泊券10本(1泊2食付)
 ▽B賞 神戸酒心館「さかばやし」ペア食事券10本(ランチでもディナーでも可)
 ▽C賞 JCBギフトカード2000円分1350本
 ▽Wチャンス ご希望商品の抽選にもれた方 クオカード500円分1630本

 ご応募は、専用の申込はがきか神戸新聞ホームページの応募専用ページからどうぞ。1世帯で1回の応募に限ります。専用はがきなどのお問い合わせは、お近くの販売店、または0120・16・8349(月ー土9時半から19時、日祝9時半から17時半)にお尋ねください。


新聞記事を題材に感想文を書こう

(2016/08/01)

 神戸新聞社と神戸新聞販売店会は、「第7回ひょうご新聞感想文コンクール」を実施しています。今年1月以降の日刊の一般新聞、スポーツ新聞などの記事が題材であればテーマは自由。記事を読んだ感想をまとめてください。兵庫県内在住または県内の小中高校に在学する児童、生徒ならだれでも応募できます。学年ごとに5部門に分かれ、小学1ー4年生は、400字詰め原稿用紙2枚以内、小学5年生以上は同3枚以内。

 応募は9月5日必着。各部門ごとに神戸新聞社賞、兵庫県知事賞などを選考、賞状と記念品を贈り11月下旬に神戸新聞紙上で発表します。応募者全員にオリジナルグッズを進呈。応募先、問い合わせは、〒650ー8571(住所不要)神戸新聞社販売局「ひょうご新聞感想文コンクール」事務局。078・362・7067


「地域見守り運動」を展開中

(2016/07/01)

 神戸新聞の各販売店では「地域見守り運動」に取り組んでいます。配達時の防犯パトロールをはじめ、兵庫県などと見守りネットワーク応援協定を結び、地域の見守り活動を強化しています。この活動は、兵庫県から「ひょうご地域安全まちづくり活動賞」の防犯部門(団体)の表彰を受けました。

 見守り活動では、配達時に新聞受けに新聞がたまっているなどのちょっとした異変でも報告する「安心ポストチェック」も徹底しています。4月には、三木市内の戸建て住宅で、新聞が3日分たまっていることに配達員が気づき、屋内で倒れて動けなくなっていた84歳の独居女性の救出につながりました。

 神戸新聞では、地域に根ざした新聞をめざした「もっといっしょに」を合言葉に、各販売店が先頭に立って、地域に役立つ活動を広げていきます。


浪花のちび玉の演舞にうっとり

(2016/06/01)

 北区日の峰のコアキタマチショッピングセンターの開業23周年を祝うイベントが5月3日に開かれ、「まちえがお」を発行する神戸新聞北区販売グループも協賛して、買い物客らに楽しいひとときを提供しました。

 イベントは「大人の縁日」として、子どもたちだけでなく祖父、祖母たちも楽しめるよう盛りだくさん。昭和の駄菓子の販売や紙芝居、ビンゴ大会など3世代で楽しめるプログラムで、メインイベントは、天の川一座「浪花のちび玉3兄弟」の華麗なステージ=写真。ちび玉3兄弟は、大阪を中心に活動する大衆演劇一座の看板役者で、華やかな衣裳をまとったかれん、龍星、獅龍の3人が見事な演舞を披露し、集まった約300人を魅了しました。


新聞セールススタッフ訪問の際は「新聞セールス証」を

 ご確認ください

(2016/05/01)

 新聞セールスインフォーメーションセンターでは、健全な新聞セールスの育成のため、新聞の訪問販売に関する相談を受け付けています。

 新聞セールススタッフ(販売所から委託されたセールスマン)には「新聞セールス証」を発行しており、訪問の際はお客さまに提示することにしています。また、販売所の従業員は、新聞セールス証でなく「従業員(新聞スタッフ)証」などを携帯しています。

 新聞セールスへのご相談は、神戸新聞社販売局(電話078・362・7066)、または新聞セールスインフォーメーションセンター関西事務局(大阪市北区梅田、電話06・6341・4161)へ。受け付けは、いずれも月曜ー金曜の10時から17時までです。


子ども新聞「週刊まなびー」小中学生向け別刷り新聞に

 今月から毎週日曜にお届け

(2016/04/01)

 朝刊の「週刊まなびー」が、4月から小中学生向け新聞としてリニューアルします。本紙とは別刷りのタブロイド判オールカラーの8ページで、毎週日曜日の朝刊に折り込んでお届けします。

 子ども向けニュースやわかりやすい解説記事はもちろん、子どもたちが地域に親しみ、楽しく学ぶための内容を満載。県内各地の子どもたちが考えた「地産地消メニュー」、小説や映画に登場した名所巡り、女の子のファッション提案話題など新企画が続々登場します。

 家庭や学校で、楽しみながら勉強にもなる。そんな新しい「週刊まなびー」をご愛読ください。


地域と「もっといっしょに」

(2016/03/01)

 兵庫県内の販売店が集まる「神戸新聞販売店大会」がこのほど神戸市内で開かれました=写真。販売所長ら160人が出席して、販売店を通して地域との連携を深めていくことをあらためて確認しました。

 神戸新聞では、地域に根ざした新聞をめざし、「もっといっしょに」を合言葉に子育て支援や地元の企業と学生らをつなぐ取り組みなどを推進しています。今後さらに、各販売店が先頭に立って地域に役立つ活動の輪を広げていきます。

 大会では、地域貢献に尽力した販売店などを表彰。脇水均販売店会会長(「まち・えがお」を発行している北神北摂販売センター社長)が、地元紙として地域で圧倒的な存在感を示し、地域貢献を充実させていく決意を表明しました。


今年も金婚ご夫婦を祝福

(2016/02/01)

 金婚式を迎えられたご夫婦を祝う「金婚夫婦祝福式典」が、今年も5月に兵庫県内11会場で開催されます。今年結婚50年を迎えられる県内在住のご夫婦をお招きし、表彰状と記念品をお贈りします。該当されるご夫婦は、神戸新聞の支社、総局、販売店にある所定の申込用紙に必要事項を記入し、神戸新聞社地域活動局の金婚式係まで郵送してください。

 当社読者エリアの式典日程、会場は以下のとおりです。

 ◇神戸地区 5月8日(日)午後2時、ポートピアホテル
 ◇北摂地区 5月8日(日)午後1時、三田市総合福祉保健センター
 ◇阪神地区 5月8日(日)午後1時、西宮市民会館アミティホール
 ◇北播地区 5月15日(日)午後1時、三木市文化会館

 ご応募の締め切りは、2月29日必着です。申し込まれたご夫婦には、4月20日までに式典の案内状をお送りします。申込用紙はお近くの販売店にお気軽にお申し付けください。

お問い合わせは、神戸新聞社地域活動局「金婚式」係078・362・7086
(写真は昨年の北摂会場)


阪神・淡路大震災から21年

(2016/01/01)

 神戸新聞社では、神戸ハーバーランドの本社ビル内の商業施設「カルメニ」の2階に報道展示室「ニュースポート」を開設、神戸新聞のあゆみをさまざまな展示物で紹介しています。とくに「瓦礫(がれき)のまちに新聞を」のコーナーでは、阪神・淡路大震災発生から1週間の神戸新聞の報道の取り組みを当時の紙面や写真パネルで紹介しています=写真。また、震災報道だけでなく、神戸新聞創刊以来の紙面やビッグニュースを速報する号外なども展示しています。

 今年は、大震災から21年。「ニュースポート」で、被災当時の様子を写真やパネルであらためて振り返るとともに、神戸新聞のあゆみも同時にご覧ください。開場は10時ー17時半、年末年始と第2、第4日曜は休館。入場は無料です。078・362・7056

 

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